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備前焼 左馬飯碗 ごはん茶碗 縁起物 宮尾昌宏作
¥5,500
サイズ:径12cm 高さ5.8cm 箱は付属しません 商品説明 登り窯焼成です。作品に左向きに馬という字を書きます。 昔から馬は左に倒れないと言う言い伝えがあります。 左馬は新しく登り窯や穴窯を造り、初めて窯に火を入れるとき縁起を担ぎ、 ごはん茶碗や湯呑みを焼きます。窯は20年から25年ごとに新しくする為 一人の作家が何度もできるものではありません。ですから大変貴重なお品になります。 プロフィール 1970年福岡県に生まれる1991年備前にて修業1995年岡山県無形文化財 山本雄一氏に師事2001年岡山県和気町に独立 初窯を焚く2003年第20回 田部美術館「茶の湯の造形展」優秀賞 受賞 2006年第53回 日本伝統工芸展 日本工芸会会長賞 受賞 2007年第50回 日本工芸会中国支部 50周年記念展 岡山市長賞 受賞 第8回 岡山芸術文化賞 準グランプリ 第4回 マルセン文化賞 受賞 日本工芸会正会員となる 第14回 エネルギア美術賞 受賞 2008年第51回 日本伝統工芸中国支部展 日本工芸会賞 受賞 第9回 福武文化奨励賞 受賞2014年第31回 田部美術館「茶の湯の造形展」優秀賞 受賞2016年第59回 日本伝統工芸中国支部展 テレビせとうち賞 受賞
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唐津焼 替り絵銘々皿 小皿 ケーキ皿 5客揃え 中里太郎右衛門窯
¥9,900
サイズ:径13cm 高さ1.5cm 共箱・栞 *商品説明 5客揃えになります。 「ほととぎす・のあざみ・なんてんそけい・みずひきそう・ふよう」 ステキなお皿です、和洋どちらでも、様々なシュチエーションでお使いいただけます。 *窯もの 窯ものとは、太郎右衛門の作品とは別に、陶房の職人たちが作っている商品のこと。 中里太郎右衛門窯のものという意味です。 この窯もの裏を見ると3つの点「三ツ星」と言いがついています。 14代中里太郎右衛門 国際陶芸アカデミー(IAC)会員 日本工芸会正会員 佐賀県陶芸協会副会長 陶歴 1957 十三代太郎右衛門の長男に生まれる 1979 武蔵野美術大学造形学部彫刻学科卒業 1981 同大学大学院修了 1983 太郎右衛門陶房にて作陶を始める 1984 第16回日展にて叩き青唐津手付壺「貝緑」初入選 1990 第22回日展にて「焼締壺90」特選受賞 第40回佐賀県展にて「焼締壺」県知事賞・永竹威賞受賞 1991 佐賀新聞社文化奨励賞受賞 2000 佐賀銀行文化財団新人賞受 2002 十四代中里太郎右衛門を襲名する 2003 第50回日本伝統工芸展にて「叩き唐津焼締壺」入選 以後2016年までに8回入選 2006 10月天皇・皇后両陛下の佐賀県行幸啓に際し国史跡 に指定された唐人町御茶碗窯の御視察を賜り、御説 明の栄誉を受ける 「叩き朝鮮唐津壺」佐賀県より両陛下へ献上 2007 日本工芸会正会員となる 2010 佐賀県陶芸協会の副会長に就任 2011 唐津市政功労者表彰を受ける 紺綬褒章受章
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備前焼 片口小鉢 豆鉢 珍味入れ 6客揃え 稲荷作
¥6,600
*サイズ: 径10.8cm 高さ3.5cm 共箱・共布・栞 *商品説明 6客揃えになります。豆鉢です、珍味入れなど様々なシュチエーションでお使いください。 稲荷作(いなり つくる)プロフィール 在学中に藤原雄の作品に魅了され 青山学院大学神学科卒業後、人間国宝、藤原雄に12年間師事。 昭和60年窯を築いて独立。 師の藤原雄譲りの単純、明快、素朴を大切にする。 陶印は十字架の変形。
