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夜の町めし碗 ごはん茶碗 笠間焼 横山知加子作
¥3,430
伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 赤土で成形をして白化粧を掛け柄や絵のアイディアを考え色化粧で色を付け掻きおとして完成をさせています。ふわっと柔らかな、あたたかく豊かなイメージで作品を作っています。 商品番号:yokoyama9 商品名:夜の町めし碗 販売価格:3430円 (税込) 送料別 *商品説明 毎日の食卓が楽しくなります、様々なシュチエーションでお使いください。 *商品サイズ 径12cm 高さ5cm (箱は付属しません) 夜の町めし碗は、笠間焼の、横山知加子さんによる作品です。キノコ家の模様が描かれたかわいい茶碗は、手に取るたびに和やかな気持ちにさせてくれます。 横山知加子さんの作品は、ほっとさせるような温かみがあります。そして、その持つ美しさは、毎日の食卓をもっと特別な場に変えてくれるでしょう。 夜の町めし碗は、食事をより楽しく、豊かなものにしてくれること間違いなし。是非、あなたの食卓にこの美しい茶碗を加えてみてください。
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もくもく雲の画ごはん茶碗 めし碗 笠間焼 横山知加子作
¥3,430
伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 赤土で成形をして白化粧を掛け柄や絵のアイディアを考え色化粧で色を付け掻きおとして完成をさせています。ふわっと柔らかな、あたたかく豊かなイメージで作品を作っています。 商品番号:yokoyama8 商品名:もくもく雲の画ごはん茶碗 販売価格:3430円 (税込) 送料別 *商品説明 もくもく雲の絵がかわいいごはん茶碗です。 毎日の食卓が楽しくなります、様々なシュチエーションでお使いください。 *商品サイズ 径12cm 高さ5cm (箱は付属しません) もくもく雲の画ごはん茶碗は、笠間焼の、横山知加子さんによる作品です。柔らかな雲の模様が描かれた美しい茶碗は、和食器の中でも特に重宝される逸品。手に取るたびに、和やかな気持ちにさせてくれます。 横山知加子さんの作品は、ほっとさせるような温かみがあります。そして、その持つ美しさは、毎日の食卓をもっと特別な場に変えてくれるでしょう。 もくもく雲の画ごはん茶碗は、食事をより楽しく、豊かなものにしてくれること間違いなし。是非、あなたの食卓にこの美しい茶碗を加えてみてください。
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もくもく雲の画ごはん茶碗 めし碗 笠間焼 横山知加子作
¥3,430
伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 赤土で成形をして白化粧を掛け柄や絵のアイディアを考え色化粧で色を付け掻きおとして完成をさせています。ふわっと柔らかな、あたたかく豊かなイメージで作品を作っています。 商品番号:yokoyama7 商品名:もくもく雲の画ごはん茶碗 販売価格:3430円 (税込) 送料別 *商品説明 もくもく雲の絵がかわいいごはん茶碗です。 毎日の食卓が楽しくなります、様々なシュチエーションでお使いください。 *商品サイズ 径12cm 高さ5cm (箱は付属しません) もくもく雲の画ごはん茶碗は、笠間焼の、横山知加子さんによる作品です。柔らかな雲の模様が描かれた美しい茶碗は、和食器の中でも特に重宝される逸品。手に取るたびに、和やかな気持ちにさせてくれます。 横山知加子さんの作品は、ほっとさせるような温かみがあります。そして、その持つ美しさは、毎日の食卓をもっと特別な場に変えてくれるでしょう。 もくもく雲の画ごはん茶碗は、食事をより楽しく、豊かなものにしてくれること間違いなし。是非、あなたの食卓にこの美しい茶碗を加えてみてください。
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織部カニ文飯碗 ごはん茶碗 人気作家 美濃焼 早蕨窯 佐藤和次
¥4,950
商品番号: satou178 商品名:織部カニの絵飯碗 販売価格: 4950円 (税込) 送料別 *商品サイズ 径13cm 高さ6cm (箱は付属しません) 織部カニ文飯碗は、美しいデザインと上質な素材で人気の作家、佐藤和次による美濃焼きの作品です。手作業で一つ一つ作られたこちらの飯碗は、職人の温かい手触りと細やかな技術が光る逸品です。独自のカニ文様が施された飯碗は、食卓を彩るアート作品としても楽しめます。和食器コレクションの一部として、上質なひとときを演出してみてはいかがでしょうか。 ※食器洗い機や電子レンジのご使用は避けてください。商品を取り扱う際には、取り扱い説明書をご一読いただくようお願いいたします。
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萩焼 萩御本手飯碗 伝統工芸 老舗窯元 岡田窯 八代 岡田仙舟
¥2,420
*商品サイズ 径14cm 高さ6.5cm 200g 「紙箱付」 【大きさについて】 出来ましたら、ご自宅の器と寸法で比較して大きさをイメージしてください。 *商品説明 御本が綺麗に出ています。大きめをお探しの方にお勧めです。 タップリサイズです、お茶漬けや小どんぶりとしてもお使いいただけます。 御本手とは、 桃山時代から江戸初期に,日本から手本を朝鮮に送り,釜山などの窯で焼かせた陶器。陶土の質によって生じる赤みのある斑紋が特色。 *岡田窯 岡田 裕 プロフィール 昭和21年 山口県生まれ。 昭和43年 慶応義塾大学法学部卒業 。父7代仙舟に指示。 山口県無形文化財認定 日本工芸会正会員 「茶の湯造形展優秀賞受賞」 「茶の湯造形展奨励賞受賞」 「西日本陶芸展山口県知事賞受賞」 「伝統工芸新作展NHK賞受賞」 「伝統工芸新作展支部長賞受賞」 「萩市文化奨励賞」 「一水会展大賞」 「岡山県展大賞」 「山陽新聞社賞」 「田部美術館茶の湯造形展優秀賞」 「西日本陶芸展熊本県知事賞受賞」 「 伝統工芸新作展下関市長賞受賞」その他入選入賞多数。 *萩焼は 山口県萩市一帯で焼かれる陶器。一部長門市・山口市にも窯元がある。長門市で焼かれる萩焼は、特に深川萩(ふかわはぎ)と呼ばれる。 古くから「一楽二萩三唐津」と謳われるほど、茶人好みの器を焼いてきたことで知られる焼き物である。萩焼の特徴は原料に用いられる陶土とそれに混ぜる釉薬の具合によって生じる「貫入」と使い込むことによって生じる「七化け」がある。貫入とは器の表面の釉薬がひび割れたような状態になることで、七化けとはその貫入が原因で、長年使い込むとそこにお茶やお酒が浸透し、器表面の色が適当に変化し、枯れた味わいを見せることである。 萩焼は慶長9年(1604年)に藩主毛利輝元の命によって、朝鮮人陶工、李勺光(山村家、六代目より坂倉と改姓)李敬(坂家)の兄弟が城下で御用窯を築いたのが始まりとされる。 萩焼の萩御本手飯碗は、伝統工芸で知られる老舗窯元、岡田窯の作品です。八代の窯元で生まれたこの手飯碗は、岡田仙舟氏の手により一つ一つ心を込めて作られました。独特の色合いや模様は、日本の美意識や伝統を感じさせ、料理をより一層引き立ててくれます。 手にとった瞬間に感じる温かみや、繊細な手触りは、日本の職人の技術や心意気を感じさせてくれます。毎日の食事をより豊かなものにしてくれる、特別な一品です。 是非この萩御本手飯碗で、日本の美しい伝統と職人の技術に触れてみてください。 ※製品の模様や色合いは、手作りのため写真と実物が若干異なる場合がございます。
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備前焼 備前6寸鉢 盛り鉢 19cm 松井宏之作
¥6,600
*サイズ ・径18cm 高さ4cm *商品説明 登り窯焼成です。火の巡りが見て取れます。 備前焼は丈夫です、日ごろの食卓で重宝すると思います。 様々なシュチエーションでお使いいただけます。 ◎陶歴 平成13年 4月 森陶岳に師事 森陶岳一門の新大窯プロジェクトに参加(継続中) 平成18年 4月 独立、相生に直炎式登窯の築窯開始 平成20年 4月 相生にて初窯焼成 平成20年11月 森陶岳一門展(瀬戸内市文化祭特別企画展)に出品 平成21年 5月 古民家の常設ギャラリー開設(相生市) 平成21年11月 第39回全陶展入選 平成22年 2月 第4回現代茶陶展入選(織部の日記念事業) 平成23年10月 第26回国民文化祭(京都)陶芸部門入選 平成23年11月 20メートル直炎式登窯焼成 平成24年10月 第27回国民文化祭(徳島)陶芸部門入選 平成25年 2月 第6回現代茶陶展入選 平成27年 2月 日本陶芸展 初出品で賞候補入選 ◎略歴 昭和35年 6月 兵庫県相生市に生まれる 昭和54年 3月 淳心学院高校(姫路市)卒業 昭和59年 3月 上智大学 外国語学部英語学科卒業 昭和62年 3月 同大学院 国際関係論専攻修了 昭和62年 4月 野村證券入社、国際金融部配属 平成 4年 3月 外務省アジア局へ出向、APEC担当(2年間) 平成12年 3月 野村證券退社 *備前焼とは 日本の六古窯といわれている瀬戸・常滑・丹波・越前・信楽・備前のなかでも、もっとも古い窯場です。須恵器の時代から備前焼になり、無釉焼き締めの伝統を守りつづけ、一千年の間、窯の火は絶やしたことがないのが備前焼です。備前市伊部地区で盛んであることから「伊部焼(いんべやき)」とも言います。釉薬を一切使わず「酸化焔焼成」によって堅く締められた赤みの強い味わいや、「窯変」によって生み出される一つとして同じものがない模様が特徴です。茶器・酒器・皿など人気があり「使い込むほどに味が出る」と言われ、派手さはないが飽きがこないのが特色です。 *代表的な焼の種類 ・胡麻(ごま) - 窯焚の最中に、薪の灰が融けて生地にくっ付く事によりできる模様。 ・桟切り(さんぎり) - 金・青・灰色などのさまざまな模様。 ・緋襷(ひだすき) - 藁を巻き鞘などに詰め直接火の当たらない場所で焼くことによって、生地全体は白く、藁のあった部分は赤い模様になる。赤と白のコントラストが端麗で人気も高い。 ・牡丹餅(ぼたもち) - 焼成時に作品の上にぐい呑みなどを置くことで、該当部分が白くなる。そのカタチが牡丹餅のようになることからこの名がつけられた。 ・青備前(あおびぜん) - 通常備前焼き締めは酸化焔であるが、還元焔になることで青くなる。青備前は窯中で空気があたらない箇所で焼成されると出来る。また、初代藤原楽山が考案した塩青焼という塩を用いた手法でも、独特の青備前がつくりだされる。
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備前焼 備前6寸鉢 盛り鉢 19cm 永末隆平作
¥6,600
*サイズ ・径19cm 高さ4.5cm *商品説明 登り窯焼成です。火の巡りが見て取れます。 備前焼は丈夫です、日ごろの食卓で重宝すると思います。 様々なシュチエーションでお使いいただけます。 『器は使われてこそ価値がある 』 備前食器の先駆者は徹底して日常使いの器に取り組み、色合い造形的センスはバツグンです。幅広い備前焼ファンに圧倒的な支持を得ています。 ◇永末隆平プロフィール 昭和26年 豊前吉右衛門窯伊部、永末晴美の二男として生まれる。昭和50年 愛知県窯業職業訓練校終了。備前窯元備州窯にて山本陶秀(人間国宝)・雄一(県無形化財)両先生の指導を受ける。昭和57年 邑久郡長船町に半地下式穴窯を築窯。以後、各百貨店、ギャラリーにて個展。津山市長賞、岡山市長賞、岡山県知事賞など入選入賞多数。 *備前焼とは 日本の六古窯といわれている瀬戸・常滑・丹波・越前・信楽・備前のなかでも、もっとも古い窯場です。須恵器の時代から備前焼になり、無釉焼き締めの伝統を守りつづけ、一千年の間、窯の火は絶やしたことがないのが備前焼です。備前市伊部地区で盛んであることから「伊部焼(いんべやき)」とも言います。釉薬を一切使わず「酸化焔焼成」によって堅く締められた赤みの強い味わいや、「窯変」によって生み出される一つとして同じものがない模様が特徴です。茶器・酒器・皿など人気があり「使い込むほどに味が出る」と言われ、派手さはないが飽きがこないのが特色です。 *代表的な焼の種類 ・胡麻(ごま) - 窯焚の最中に、薪の灰が融けて生地にくっ付く事によりできる模様。 ・桟切り(さんぎり) - 金・青・灰色などのさまざまな模様。 ・緋襷(ひだすき) - 藁を巻き鞘などに詰め直接火の当たらない場所で焼くことによって、生地全体は白く、藁のあった部分は赤い模様になる。赤と白のコントラストが端麗で人気も高い。 ・牡丹餅(ぼたもち) - 焼成時に作品の上にぐい呑みなどを置くことで、該当部分が白くなる。そのカタチが牡丹餅のようになることからこの名がつけられた。 ・青備前(あおびぜん) - 通常備前焼き締めは酸化焔であるが、還元焔になることで青くなる。青備前は窯中で空気があたらない箇所で焼成されると出来る。また、初代藤原楽山が考案した塩青焼という塩を用いた手法でも、独特の青備前がつくりだされる。
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備前焼 左馬飯碗 ごはん茶碗 縁起物 宮尾昌宏作
¥5,500
サイズ:径12cm 高さ5.8cm 箱は付属しません 商品説明 登り窯焼成です。作品に左向きに馬という字を書きます。 昔から馬は左に倒れないと言う言い伝えがあります。 左馬は新しく登り窯や穴窯を造り、初めて窯に火を入れるとき縁起を担ぎ、 ごはん茶碗や湯呑みを焼きます。窯は20年から25年ごとに新しくする為 一人の作家が何度もできるものではありません。ですから大変貴重なお品になります。 プロフィール 1970年福岡県に生まれる1991年備前にて修業1995年岡山県無形文化財 山本雄一氏に師事2001年岡山県和気町に独立 初窯を焚く2003年第20回 田部美術館「茶の湯の造形展」優秀賞 受賞 2006年第53回 日本伝統工芸展 日本工芸会会長賞 受賞 2007年第50回 日本工芸会中国支部 50周年記念展 岡山市長賞 受賞 第8回 岡山芸術文化賞 準グランプリ 第4回 マルセン文化賞 受賞 日本工芸会正会員となる 第14回 エネルギア美術賞 受賞 2008年第51回 日本伝統工芸中国支部展 日本工芸会賞 受賞 第9回 福武文化奨励賞 受賞2014年第31回 田部美術館「茶の湯の造形展」優秀賞 受賞2016年第59回 日本伝統工芸中国支部展 テレビせとうち賞 受賞
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備前焼 備前5寸鉢 どんぶり鉢 ボール 15cm 永末隆平作
¥5,500
*サイズ ・径15cm 高さ8cm *商品説明 登り窯焼成です。火の巡りが見て取れます。 備前焼は丈夫です、日ごろの食卓で重宝すると思います。 様々なシュチエーションでお使いいただけます。 『器は使われてこそ価値がある 』 備前食器の先駆者は徹底して日常使いの器に取り組み、色合い造形的センスはバツグンです。幅広い備前焼ファンに圧倒的な支持を得ています。 ◇永末隆平プロフィール 昭和26年 豊前吉右衛門窯伊部、永末晴美の二男として生まれる。昭和50年 愛知県窯業職業訓練校終了。備前窯元備州窯にて山本陶秀(人間国宝)・雄一(県無形化財)両先生の指導を受ける。昭和57年 邑久郡長船町に半地下式穴窯を築窯。以後、各百貨店、ギャラリーにて個展。津山市長賞、岡山市長賞、岡山県知事賞など入選入賞多数。 *備前焼とは 日本の六古窯といわれている瀬戸・常滑・丹波・越前・信楽・備前のなかでも、もっとも古い窯場です。須恵器の時代から備前焼になり、無釉焼き締めの伝統を守りつづけ、一千年の間、窯の火は絶やしたことがないのが備前焼です。備前市伊部地区で盛んであることから「伊部焼(いんべやき)」とも言います。釉薬を一切使わず「酸化焔焼成」によって堅く締められた赤みの強い味わいや、「窯変」によって生み出される一つとして同じものがない模様が特徴です。茶器・酒器・皿など人気があり「使い込むほどに味が出る」と言われ、派手さはないが飽きがこないのが特色です。 *代表的な焼の種類 ・胡麻(ごま) - 窯焚の最中に、薪の灰が融けて生地にくっ付く事によりできる模様。 ・桟切り(さんぎり) - 金・青・灰色などのさまざまな模様。 ・緋襷(ひだすき) - 藁を巻き鞘などに詰め直接火の当たらない場所で焼くことによって、生地全体は白く、藁のあった部分は赤い模様になる。赤と白のコントラストが端麗で人気も高い。 ・牡丹餅(ぼたもち) - 焼成時に作品の上にぐい呑みなどを置くことで、該当部分が白くなる。そのカタチが牡丹餅のようになることからこの名がつけられた。 ・青備前(あおびぜん) - 通常備前焼き締めは酸化焔であるが、還元焔になることで青くなる。青備前は窯中で空気があたらない箇所で焼成されると出来る。また、初代藤原楽山が考案した塩青焼という塩を用いた手法でも、独特の青備前がつくりだされる。
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美濃焼 乾山写紅白梅文茶碗 12㎝ ごはん茶碗 玉山窯 玉置兼光
¥2,200
*商品サイズ 径12cm 高さ5.5cm 145g *商品説明 紅白梅が描かれています。織部焼は季節に関係した絵柄をモチーフにすることが多いです。 プレゼントにも! 145gの大変軽くて使い勝手が良いです。 *玉山窯 プロフィール 市之倉に4代続く現代和食器の老舗窯元。 織部と志野に特に力をいれ、織部の美しい緑を見事に表現しています。 百年以上の伝統ある老舗窯元で作品は織部・志野・黄瀬戸など 食器を中心に手掛けており、上品で高級感があり作り手の思いが伝わります。 歴史に培われた技術を四代が継承し その伝統が創り出す逸品、美濃焼を代表する窯元です。
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縞飯碗 ごはん茶碗 小鉢 笠間焼 森永篤史作
¥2,200
*商品サイズ 径11.5cm 高さ7cm 160g (箱は付属しません) *商品説明 縞・ヘリボーン・線刻シリーズを集めました軽くて使い勝手の良い作品です・・ コントラストが素敵な作品です。縞文様は鎬手に軽くて滑りにくく使い勝手の良い仕上がりです。 鎬手とは、半乾きの状態の粘土を削って文様にする事です。 削る事によって出来る、山の部分の連なりを文様にして表現する技法の事です。 ごはん茶碗や小鉢として様々なシュチエーションに・・ 伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 特別の日に使うのではなく、毎日の生活の中で、気軽に使える・・・「普段使いの生活雑器」 *森永篤史プロフィール 1973年 茨城県にに生まれる 1998年 東京デザイナー学院陶芸科 卒業 笠間にて修行 2000年 額賀章夫氏に指示 2003年 現在地にて独立
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縞飯碗 ごはん茶碗 小鉢 笠間焼 森永篤史作
¥2,200
商品サイズ 径11.5cm 高さ7cm 160g (箱は付属しません) *商品説明 縞・ヘリボーン・線刻シリーズを集めました軽くて使い勝手の良い作品です・・ コントラストが素敵な作品です。縞文様は鎬手に軽くて滑りにくく使い勝手の良い仕上がりです。 鎬手とは、半乾きの状態の粘土を削って文様にする事です。 削る事によって出来る、山の部分の連なりを文様にして表現する技法の事です。 ごはん茶碗や小鉢として様々なシュチエーションに・・ 伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 特別の日に使うのではなく、毎日の生活の中で、気軽に使える・・・「普段使いの生活雑器」 *森永篤史プロフィール 1973年 茨城県にに生まれる 1998年 東京デザイナー学院陶芸科 卒業 笠間にて修行 2000年 額賀章夫氏に指示 2003年 現在地にて独立
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縞ボール 小どんぶり ごはん茶碗 飯碗 笠間焼 森永篤史作
¥2,420
*商品サイズ 径13cm 高さ8cm (箱は付属しません) *商品説明 鎬手で縞を表現しています。凹凸感があり滑りにくく使い勝手の良いボールです。 大きめです、小どんぶり 中鉢 お茶漬け茶碗 として様々なシュチエーションに・・ 鎬手とは、ヘラなどの工具で削ってできる稜線文様のことです。稜線(りょうせん)とは山でいえば山頂部のとがった部分を指します。つまり鎬の技法とは作品を削って鎬文(稜線)をつける装飾方法です。 *森永篤史プロフィール 1973年 茨城県にに生まれる 1998年 東京デザイナー学院陶芸科 卒業 笠間にて修行 2000年 額賀章夫氏に指示 2003年 現在地にて独立 伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 特別の日に使うのではなく、毎日の生活の中で、気軽に使える・・・「普段使いの生活雑器」
