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焼締カサネツギ角皿 長方皿 盛り皿 笠間焼 夢現窯 尾崎高行
¥3,300
商品番号: ozaki51 販売価格: 3300円 (税込) 送料別 商品サイズ 縦19cm 横13cm 高さ2~5cm (箱は付属しません) *商品説明 焼締カサネツギ角皿は、独自の層の重なりが美しい長方形の盛り皿で、料理を見事に引き立てる特別な逸品です。この皿は、豪華な盛り付けを実現し、食卓に落ち着いた和の雰囲気をもたらしてくれることでしょう。 この作品は、笠間焼の名匠・尾崎高行さんによるもので、熟練の手仕事が生きています。深い焼締の色合いと独特のテクスチャーが見事に調和し、見る者を惹きつける美しさを誇ります。焼き魚や煮物、前菜など、多彩な料理を美しく演出することで、その魅力が一層引き立ち、食事の時間が特別なものへと変わります。 尾崎高行さんの焼締カサネツギ角皿は、伝統と現代のエッセンスを融合させた、日々の食卓に上質な和の空間を提供します。この皿を通じて、家族や友人と共に、心温まる食のひとときをお楽しみください!ぜひお手元に迎え入れ、豊かな食卓作りを始めてみませんか?
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織部山水四方皿 17cm 美濃焼 早蕨窯 佐藤和次
¥4,400
「土は陶工の宝、美濃は宝の山、織部の夢をかなえた山、美濃の山の中にいて、夢を見ていたい」 信条は料理と酒を楽しみ、食通として知られる芸術家の北大路魯山人の器を、高く評価しています。 商品名:織部山水四方皿 17cm 美濃焼 早蕨窯 佐藤和次 商品番号: satou330 販売価格: 4400円 (税込) 送料別 *商品サイズ 径17cm 高さ2.5cm (箱は付属しません) *商品説明 織部山水四方皿は、四隅に美しい山水の絵柄が描かれた、手作りの特別な逸品です。この皿は、料理を引き立てるだけでなく、食卓に落ち着いた和の雰囲気をもたらしてくれることでしょう。 この作品は、名匠・佐藤和次さんによるもので、熟練の手仕事が感じられます。深い緑色の織部釉が、山水模様と見事に調和し、目をひく美しさを誇ります。お刺身や前菜、デザートなど、様々な料理を盛り付けることで、その魅力がさらに引き立ち、食事の時間が特別なものへと変わります。 佐藤和次さんの織部山水四方皿は、伝統と現代のエッセンスを融合させた、日々の食卓に上質な和の空間を提供します。この皿を通じて、家族や友人と共に、心温まる食のひとときをお楽しみください!ぜひお手元に迎え入れ、豊かな食卓作りを始めてみませんか?
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絵瀬戸ぶどう絵5寸皿 取り皿 人気作家 美濃焼 早蕨窯 佐藤和次
¥2,200
商品名:絵瀬戸ぶどう絵5寸皿 取り皿 人気作家 美濃焼 早蕨窯 佐藤和次 商品番号: satou325 販売価格: 2200円 (税込) 送料別 *商品サイズ 径15cm 高さ2cm (箱は付属しません) *商品説明 美しい絵瀬戸のぶどう絵が描かれた5寸皿は、取り皿として大変便利なアイテムです。この皿は、食卓を華やかに彩り、さまざまなお料理を引き立てる魅力を持っています。友人や家族との食事を、より特別なものにしてくれることでしょう! 絵瀬戸ぶどう絵5寸皿は、美濃焼の人気作家、佐藤和次さんによる作品です。独特なぶどうの絵柄が施されており、その温かみのある色合いは、空間に心地良い印象を与えます。手に取った瞬間に感じる、優しい質感は、食卓での会話をさらに豊かに演出してくれるでしょう。 佐藤和次さんの作品は、技術と創造性が見事に融合したものです。この絵瀬戸ぶどう絵5寸皿で、日常の食卓をもっと楽しい場所に変えてみませんか?ぜひお手元に加えて、この特別な皿で食卓を彩る喜びを感じてください!
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織部6寸皿裏カニ絵 盛り皿 人気作家 美濃焼 早蕨窯 佐藤和次
¥3,300
商品名:織部6寸皿裏カニ絵 盛り皿 人気作家 美濃焼 早蕨窯 佐藤和次 商品番号: satou324 販売価格: 3300円 (税込) 送料別 *商品サイズ 径18cm 高さ2.5cm (箱は付属しません) *商品説明 美しい織部の色合いと裏面のカニ絵が魅力的な6寸皿は、日常の盛り皿として大活躍するアイテムです。さまざまなお料理を引き立てるそのデザインは、食卓に華やぎを与え、家族や友人との特別な時間をより素敵なものにしてくれることでしょう! この皿は、美濃焼の人気作家、佐藤和次さんによる作品です。独自のカニの絵柄が施されており、温かみのある色合いは、空間に心地よい印象を与えます。手に取った瞬間に感じる、優しい質感は、食後のひとときをより豊かに演出してくれるでしょう。 佐藤和次さんの作品は、技術と独創性が融合したものです。美しい織部の6寸皿裏カニ絵で、毎日の食卓をもっと楽しい場所に変えてみませんか?ぜひ、お手元に加えて、この特別な皿で食卓を彩る喜びを感じてください!
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織部間道6寸皿 盛り皿 人気作家 美濃焼 早蕨窯 佐藤和次
¥3,300
商品名:織部間道6寸皿 盛り皿 人気作家 美濃焼 早蕨窯 佐藤和次 商品番号: satou326 販売価格: 3300円 (税込) 送料別 *商品サイズ 径18cm 高さ2.5cm (箱は付属しません) *商品説明 織部間道6寸皿は、盛り皿として大活躍間違いなしの一品です。美しい織部の色合いと間道のデザインが特徴で、どんな料理も引き立てる魅力を持っています。家族や友人との食卓を、華やかに彩ることでしょう! この皿は、美濃焼の人気作家、佐藤和次さんによる作品です。独特なデザインと温かみのある色合いは、食卓に心地よい雰囲気をもたらします。手に取った瞬間に感じる、優しい質感は、食後のひとときも特別なものにしてくれるでしょう。 佐藤和次さんの作品は、技術と創造性が見事に融合したものです。この織部間道6寸皿で、日常の料理をより一層楽しいものに変えてみませんか?食卓を彩るこの皿を、ぜひお手元に迎えてください!
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織部カニ絵8寸皿 盛り皿 人気作家 美濃焼 早蕨窯 佐藤和次
¥5,500
「土は陶工の宝、美濃は宝の山、 織部の夢をかなえた山、 美濃の山の中にいて、夢を見ていたい」 信条は料理と酒を楽しみ、食通として知られる芸術家の北大路魯山人の器を、高く評価しています。 商品名:織部カニ絵8寸皿 盛り皿 人気作家 美濃焼 早蕨窯 佐藤和次 商品番号: satou327 商品名:織部カニ絵8寸皿 販売価格: 5500円 (税込) 送料別 *商品サイズ 径24cm 高さ3cm (箱は付属しません) *商品説明 美しい織部のカニ絵が描かれた8寸皿は、盛り皿としても大活躍のアイテムです。食卓を華やかに彩るこの皿は、さまざまなお料理にスムーズにご利用いただけます。友人や家族との集まりにもぴったりの一品です! 織部カニ絵8寸皿は、美濃焼の人気作家、佐藤和次さんによる作品です。独特のカニの絵柄が魅力的で、温かみのある色合いが空間を豊かに演出します。手に取ることで感じる施釉の優しい質感は、使うたびに心地良さを実感させてくれます。 佐藤和次さんの作品は、その優れた技術と独創性が光ります。美しい織部の色合いは、食材の美しさを引き立て、毎日の食卓をより特別な場所に変えてくれるでしょう。ぜひ、織部カニ絵8寸皿で、あなたの食卓をもっと魅力的に演出してみてください!
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ぶどう文7寸鉢 盛り鉢 美濃焼 人気作家 早蕨窯 佐藤和次
¥6,600
「土は陶工の宝、美濃は宝の山、 鼠志野ぶどう文7寸鉢の夢をかなえた山、 美濃の山の中にいて、夢を見ていたい」 信条は料理と酒を楽しみ、食通として知られる芸術家の北大路魯山人の器を、高く評価しています。 商品番号: satou282 ぶどう文7寸鉢 販売価格: 6600円 (税込) 送料別 在庫: 2 *商品サイズ 径22cm 高さ5cm 箱は付属しません *商品説明 ぶどうが描かれています。 手作りのザックリした風合いは、大変人気が高く引き合いが多く売れています。 使うごとに手になじみ愛着が深まります。 敬老の日、父の日、お誕生日、ご結婚お祝いなどのプレゼントに最適! *早蕨窯 佐藤和次 プロフィール 昭和23年生まれ。 志野の林孝太郎氏に師事。 伝統的な桃山の焼物を経験し、昭和52年早蕨窯を開陶する。佐藤氏のこだわりは美濃ならではの土”五斗蒔土を使い,更にこの土に可塑性があって焼締まる信楽の土をブレンドし、釉薬は鼠志野ぶどう文7寸鉢釉と灰、長石、銅を重ね又、焼成は酸化炎の1230度で焼上し、時間をかけて誕生した陶器はどれも独特の景色を醸し出しています。 美濃陶芸協会 副会長 岐阜県美術展、中日国際陶芸展、日本信工芸展、朝日陶芸展など各展に入選。 *美濃焼とは 岐阜県南部一帯の、かつての美濃国で焼成された陶磁器の総称。狭義には室町後期の15世紀に始まる瀬戸黒(せとぐろ)、黄瀬戸(きせと)、志野焼(しの)、鼠志野ぶどう文7寸鉢(おりべ)焼などを言います。 商品名:ぶどう文7寸鉢 盛り鉢 美濃焼 人気作家 早蕨窯 佐藤和次 商品の特徴: 美濃焼作家、佐藤和次氏による手作りのぶどう文様が施された7寸鉢。和食器の食卓を彩る逸品。 和食器の良さを存分に感じさせてくれる、美濃焼作家、佐藤和次氏による手作りのぶどう文様が施された7寸鉢。丁寧な作り手から生まれた逸品は、どんな料理も一層美しく引き立ててくれることうけ合い。 こだわりの材料と伝統的な技法を駆使して作り上げられたこの作品は、一つ一つに作家の思いが込められています。大切なお客様をおもてなしする際や、贈り物にも喜ばれること間違いなしです。 このぶどう文7寸鉢を使って、食卓に美しさと温かさをプラスしませんか。 ※手作りのため、個体差があることをご了承ください。
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織部ツギハギ丸皿 盛り皿 笠間焼 尾崎高行
¥3,300
SOLD OUT
*商品説明 深い織部釉の発色が見事です。土を重ね合わせて成型をしております。 盛り付けが楽しくなります・・ 盛り皿として、様々なシチュエーションでお使いください *商品サイズ ・径17.5cm 高さ4cm 385g (箱は付属しません) *尾崎高行プロフィール ・昭和48年 東京に生まれる ・小学校4年生の時に陶芸と出会う ・小学校6年生に自宅に築窯 ・独学で陶芸を始める ・平成19年年 桜の里陶芸展 奨励賞 ・茨城県鉾田市に穴窯を築窯 現在、笠間焼協同組合員 主な作品 信楽・織部・粉引・志野 伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 豪快でありながら繊細な尾崎高行さんの作品はたいへん魅力的です・・ 織部ツギハギ丸皿は、盛り皿やサラダ皿として使うのに最適な一品です。笠間焼の尾崎高行による作品で、その手仕事の精巧さが際立ちます。独特のツギハギ模様が印象的で、食卓を華やかに演出します。 この織部ツギハギ丸皿は、一つ一つが手作りであり、その製作過程には職人の心意気が込められています。味わい深いデザインと高いクオリティが特徴で、使うたびに特別なひとときを感じさせてくれることでしょう。日々の食卓や大切なお客様をもてなす際に、この織部ツギハギ丸皿が活躍すること間違いありません。 織部ツギハギ丸皿は、あなたの食卓に上質な和の空間を提供します。日本の伝統と美意識が詰まったこの逸品と一緒に、特別なひとときをお楽しみください。 ※手洗いをお勧めします。商品の大小や色味に若干の個体差がある場合がございます。
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織部ツギハギ角皿 織部焼 盛り皿 角皿 笠間 夢現窯 尾崎高行
¥3,300
*ozaki78 織部ツギハギ角皿 織部焼 盛り皿 角皿 笠間 夢現窯 尾崎高行 3300円 *サイズ:横21cm 縦15cm 高さ4~5.5cm (箱は付属しません) *商品説明 深い織部釉の発色が見事です。土をつなぎ合わせて成型をしております 盛り付けが楽しくなります・・ 様々なシチュエーションでお使いください *尾崎高行プロフィール ・昭和48年 東京に生まれる ・小学校4年生の時に陶芸と出会う ・小学校6年生に自宅に築窯 ・独学で陶芸を始める ・平成19年年 桜の里陶芸展 奨励賞 ・茨城県鉾田市に穴窯を築窯 現在、笠間焼協同組合員 主な作品 信楽・織部・粉引・志野 伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 豪快でありながら繊細な尾崎高行さんの作品はたいへん魅力的です・・ 織部ツギハギ角皿、織部焼の特色を生かした美しい盛り皿。笠間の職人、夢現窯の尾崎高行が手掛けた逸品です。独特のツギハギ柄が斬新さを演出し、どんな料理も引き立ててくれます。織部焼特有の質感と風合いは、一目見ただけでその価値を感じさせます。 日本の伝統的な技術が息づくこの一皿は、食卓を彩るだけでなく、贈り物としても喜ばれること間違いありません。専門の技術と心を込めて作り上げられた逸品を、どうぞご自宅でお楽しみください。 ※取り扱いには十分ご注意ください。価格には高級品に見合う価値を提供しております。
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備前焼 ヒダスキ銘々皿 小皿 取り皿 5客揃え 小山末廣作
¥16,200
*商品サイズ suehiro11 径13cm 高さ3cm 230g 箱は付属しません *商品説明 登り窯のヒダスキです。造形、焼き上がり、土味いずれも素晴らしい作品です。 盛り皿、取り皿として様々なシュチエーションでお使いいただけます。 *小山末廣プロフィール 昭和23年、伝統工芸士初代一草の三男として岡山県伊部に生まれる。 金重素山に師事。昭和46年独立。古備前をはじめ古陶磁の研究や室町、桃山時代の茶器の蒐集を通して目と技を磨いています。 県知事賞、一水会展大賞、岡山県展大賞、山陽新聞社賞、 田部美術館茶の湯造形展優秀賞、日本陶芸展他多数入選。 *備前焼(びぜんやき)は 岡山県備前市周辺を産地とする陶器。日本六古窯の一つに数えられる。備前市伊部地区で盛んであることから「伊部焼(いんべやき)」との別名も持つ。 *備前焼の種類 ・胡麻(ごま) - 窯焚の最中に、薪の灰が融けて生地にくっ付く事によりできる模様 ・桟切り(さんぎり) - 金・青・灰色などのさまざまな模様。 ・緋襷(ひだすき) - 藁を巻き鞘などに詰め直接火の当たらない場所で焼くことによって、生地全体は白く、藁のあった部分は赤い模様になる。赤と白のコントラストが端麗で人気も高い。 ・牡丹餅(ぼたもち) - 焼成時に作品の上にぐい呑みなどを置くことで、該当部分が白くなる。そのカタチが牡丹餅のようになることからこの名がつけられた。 ・青備前(あおびぜん) - 通常備前焼き締めは酸化焔であるが、還元焔になることで青くなる。青備前は窯中で空気があたらない箇所で焼成されると出来る。また、初代藤原楽山が考案した塩青焼という塩を用いた手法でも、独特の青備前がつくりだされる。 ・黒備前(くろびぜん) - 古備前の時代に焼かれた備前焼の一つ。残っている当時の作品は少ない。近年、再現する技法が研究され、備前焼窯元の六姓の一つ森家の大窯や、著名な備前陶芸家の間でも焼かれている。黒っぽいだけで黒備前と名付けられたものもあるが、本来の姿ではない。 ・伏せ焼(ふせやき) 器物を伏せて焼いたものを言います。日の当たったところと伏せて当たらなかったところの色の変化が出ます。
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唐津焼 替り絵銘々皿 小皿 ケーキ皿 5客揃え 中里太郎右衛門窯
¥9,900
サイズ:径13cm 高さ1.5cm 共箱・栞 *商品説明 5客揃えになります。 「ほととぎす・のあざみ・なんてんそけい・みずひきそう・ふよう」 ステキなお皿です、和洋どちらでも、様々なシュチエーションでお使いいただけます。 *窯もの 窯ものとは、太郎右衛門の作品とは別に、陶房の職人たちが作っている商品のこと。 中里太郎右衛門窯のものという意味です。 この窯もの裏を見ると3つの点「三ツ星」と言いがついています。 14代中里太郎右衛門 国際陶芸アカデミー(IAC)会員 日本工芸会正会員 佐賀県陶芸協会副会長 陶歴 1957 十三代太郎右衛門の長男に生まれる 1979 武蔵野美術大学造形学部彫刻学科卒業 1981 同大学大学院修了 1983 太郎右衛門陶房にて作陶を始める 1984 第16回日展にて叩き青唐津手付壺「貝緑」初入選 1990 第22回日展にて「焼締壺90」特選受賞 第40回佐賀県展にて「焼締壺」県知事賞・永竹威賞受賞 1991 佐賀新聞社文化奨励賞受賞 2000 佐賀銀行文化財団新人賞受 2002 十四代中里太郎右衛門を襲名する 2003 第50回日本伝統工芸展にて「叩き唐津焼締壺」入選 以後2016年までに8回入選 2006 10月天皇・皇后両陛下の佐賀県行幸啓に際し国史跡 に指定された唐人町御茶碗窯の御視察を賜り、御説 明の栄誉を受ける 「叩き朝鮮唐津壺」佐賀県より両陛下へ献上 2007 日本工芸会正会員となる 2010 佐賀県陶芸協会の副会長に就任 2011 唐津市政功労者表彰を受ける 紺綬褒章受章
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美濃焼 志野足付小皿 貝形 豆皿 玉山窯作
¥1,100
*商品サイズ ・径11cm 高さ3cm(箱は付属しません) *商品説明 貝を模った小皿です。志野釉の優しい色合いが素敵です。 うつわもご馳走と言います。良い器は飽きが来ないです、使うごとに味わいが増して来ます。お寿司やお肉、魚など盛り付け皿として様々なシュチエーションでお使いください。 *玉山窯 プロフィール 市之倉に4代続く現代和食器の老舗窯元。 織部と志野に特に力をいれ、織部の美しい緑は見事に表現しています。 百年以上の伝統ある老舗窯元で作品は織部・志野・黄瀬戸など 食器を中心に手掛けており、上品で高級感があり作り手の思いが伝わります。 歴史に培われた技術を四代が継承し その伝統が創り出す逸品、美濃焼を代表する窯元です。 織部焼とは 美濃(みの)国(岐阜県)東部の美濃窯で焼かれた創造性豊かな陶器。同地は平安時代以来の製陶の伝統があるが、室町末期に至って大きな展開をみせ、とくに新興の「わび」の器、茶の湯の道具に供すべく、茶人の趣向をもった茶具を焼造し始めた。その延長上に桃山時代後半の慶長(けいちょう)(1596~1615)初年から創作され始めたのが織部焼で、作風・意匠のうえに当時の茶道界のリーダー古田織部好みといわれる特色があるため、この名称でよばれる。
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美濃焼 織部市松文銘々皿 四方皿 角皿 玉山窯作
¥2,090
*商品サイズ ・径14cm 高さ1.5cm(箱は付属しません) *商品説明 総織部です。市松文様の鮮やかなグリーンが栄えます。 うつわもご馳走と言います。良い器は飽きが来ないです、使うごとに味わいが増して来ます。お寿司やお肉、魚など盛り付け皿として様々なシュチエーションでお使いください。 *玉山窯 プロフィール 市之倉に4代続く現代和食器の老舗窯元。 織部と志野に特に力をいれ、織部の美しい緑は見事に表現しています。 百年以上の伝統ある老舗窯元で作品は織部・志野・黄瀬戸など 食器を中心に手掛けており、上品で高級感があり作り手の思いが伝わります。 歴史に培われた技術を四代が継承し その伝統が創り出す逸品、美濃焼を代表する窯元です。 織部焼とは 美濃(みの)国(岐阜県)東部の美濃窯で焼かれた創造性豊かな陶器。同地は平安時代以来の製陶の伝統があるが、室町末期に至って大きな展開をみせ、とくに新興の「わび」の器、茶の湯の道具に供すべく、茶人の趣向をもった茶具を焼造し始めた。その延長上に桃山時代後半の慶長(けいちょう)(1596~1615)初年から創作され始めたのが織部焼で、作風・意匠のうえに当時の茶道界のリーダー古田織部好みといわれる特色があるため、この名称でよばれる。
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備前焼 備前6寸皿 丸皿 盛り皿 取り皿 大友久 作
¥5,500
「作風は古風。 形は機能的で使いやすく焼きも自然な仕上が利を心掛ける。」 *商品サイズ 径19.5cm 高さ2.5cm *商品説明 6寸皿です。中央にヒダスキ縁取りはゴマがかかっており備前らしい仕上がりです。 和洋どちらでも!様々なシュチエーションでお使いいただけます。 登り窯の焼成になりシンプルで味わいのある作品に仕上がっています。 *備前焼 大友久 プロフィール 1949年宮城県多賀城市に生まれる。1974年から伊勢崎満に師事し基礎から 陶技を習う。1978年登り窯を築いて独立。 作風は古風。 形は機能的で使いやすく焼きも自然な仕上が利を心掛ける。 ◆受賞歴・日本陶芸展入選/日本伝統工芸支部展/各入選多数 *備前焼は 備前は、日本の六古窯といわれている瀬戸・常滑・丹波・越前・信楽・備前のなかでも、もっとも古い窯場です。須恵器の時代から備前焼になり、無釉焼き締めの伝統を守りつづけ、一千年の間、窯の火は絶やしたことがないのが備前焼です。 備前では”古きよき伝統”を守り、昔ながらの登り窯、松割り木の燃料を用いて、雅味深い備前焼を作っております。
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美濃焼 織部長方皿 長皿 玉山窯作
¥4,400
*商品サイズ ・縦7.5cm 横37.5cm 高さ1.5cm(箱は付属しません) *商品説明 桔梗、梅、桜、アヤメが描かれています。 タタラ造りです。うつわもご馳走と言います。 良い器は飽きが来ないですね、使うごとに味わいが増して来ます。 お寿司やお肉、魚など盛り付け皿として様々なシュチエーションでお使いください。 *玉山窯 プロフィール 市之倉に4代続く現代和食器の老舗窯元。 織部と志野に特に力をいれ、織部の美しい緑は見事に表現しています。 百年以上の伝統ある老舗窯元で作品は織部・志野・黄瀬戸など 食器を中心に手掛けており、上品で高級感があり作り手の思いが伝わります。 歴史に培われた技術を四代が継承し その伝統が創り出す逸品、美濃焼を代表する窯元です。 織部焼とは 美濃(みの)国(岐阜県)東部の美濃窯で焼かれた創造性豊かな陶器。同地は平安時代以来の製陶の伝統があるが、室町末期に至って大きな展開をみせ、とくに新興の「わび」の器、茶の湯の道具に供すべく、茶人の趣向をもった茶具を焼造し始めた。その延長上に桃山時代後半の慶長(けいちょう)(1596~1615)初年から創作され始めたのが織部焼で、作風・意匠のうえに当時の茶道界のリーダー古田織部好みといわれる特色があるため、この名称でよばれる。
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美濃焼 織部銘々皿 中皿 14cm 5客揃え 玉山窯作
¥9,900
*商品サイズ ・径14cm 高さ2.5cm (箱は付属しません) *商品説明 総織部の中皿です。ザックリとした成型が魅力的です。 菓子皿として和菓子を乗せるのにちょうどいい大きさです。 また取り皿や様々なシュチエーションでお使いいただけます。 *玉山窯 プロフィール 市之倉に4代続く現代和食器の老舗窯元。 織部と志野に特に力をいれ、織部の美しい緑は見事に表現しています。 百年以上の伝統ある老舗窯元で作品は織部・志野・黄瀬戸など 食器を中心に手掛けており、上品で高級感があり作り手の思いが伝わります。 歴史に培われた技術を四代が継承し その伝統が創り出す逸品、美濃焼を代表する窯元です。 織部焼とは 美濃(みの)国(岐阜県)東部の美濃窯で焼かれた創造性豊かな陶器。同地は平安時代以来の製陶の伝統があるが、室町末期に至って大きな展開をみせ、とくに新興の「わび」の器、茶の湯の道具に供すべく、茶人の趣向をもった茶具を焼造し始めた。その延長上に桃山時代後半の慶長(けいちょう)(1596~1615)初年から創作され始めたのが織部焼で、作風・意匠のうえに当時の茶道界のリーダー古田織部好みといわれる特色があるため、この名称でよばれる。
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美濃焼 織部菊皿(大) 銘々皿 小皿 5客揃え 玉山窯作
¥8,800
*商品サイズ ・径13.5cm 高さ2.5cm (箱は付属しません) *商品説明 総織部の小皿です。菊をかたどって縁が輪花になっています。 菓子皿として和菓子を乗せるのにちょうどいい大きさです。 また取り皿や様々なシュチエーションでお使いいただけます。 *玉山窯 プロフィール 市之倉に4代続く現代和食器の老舗窯元。 織部と志野に特に力をいれ、織部の美しい緑は見事に表現しています。 百年以上の伝統ある老舗窯元で作品は織部・志野・黄瀬戸など 食器を中心に手掛けており、上品で高級感があり作り手の思いが伝わります。 歴史に培われた技術を四代が継承し その伝統が創り出す逸品、美濃焼を代表する窯元です。 織部焼とは 美濃(みの)国(岐阜県)東部の美濃窯で焼かれた創造性豊かな陶器。同地は平安時代以来の製陶の伝統があるが、室町末期に至って大きな展開をみせ、とくに新興の「わび」の器、茶の湯の道具に供すべく、茶人の趣向をもった茶具を焼造し始めた。その延長上に桃山時代後半の慶長(けいちょう)(1596~1615)初年から創作され始めたのが織部焼で、作風・意匠のうえに当時の茶道界のリーダー古田織部好みといわれる特色があるため、この名称でよばれる。
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美濃焼 織部菊皿 銘々皿 小皿 5客揃え 玉山窯作
¥7,700
*商品サイズ ・径10.5cm 高さ1.5cm (箱は付属しません) *商品説明 総織部の小皿です。菊をかたどって縁が輪花になっています。 菓子皿として和菓子を乗せるのにちょうどいい大きさです。 また取り皿や様々なシュチエーションでお使いいただけます。 *玉山窯 プロフィール 市之倉に4代続く現代和食器の老舗窯元。 織部と志野に特に力をいれ、織部の美しい緑は見事に表現しています。 百年以上の伝統ある老舗窯元で作品は織部・志野・黄瀬戸など 食器を中心に手掛けており、上品で高級感があり作り手の思いが伝わります。 歴史に培われた技術を四代が継承し その伝統が創り出す逸品、美濃焼を代表する窯元です。 織部焼とは 美濃(みの)国(岐阜県)東部の美濃窯で焼かれた創造性豊かな陶器。同地は平安時代以来の製陶の伝統があるが、室町末期に至って大きな展開をみせ、とくに新興の「わび」の器、茶の湯の道具に供すべく、茶人の趣向をもった茶具を焼造し始めた。その延長上に桃山時代後半の慶長(けいちょう)(1596~1615)初年から創作され始めたのが織部焼で、作風・意匠のうえに当時の茶道界のリーダー古田織部好みといわれる特色があるため、この名称でよばれる。
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美濃焼 黒織部足付長方皿 俎板皿 長方皿 5客揃え 玉山窯作
¥8,800
*商品サイズ ・縦14.5cm 横35.5cm 高さ5cm(箱は付属しません) *商品説明 草木が描かれています。黒織部は人気商品です。黒とグリーンのコントラストが素敵です。 足付で格調が高い長方皿に仕上げっています。 うつわもご馳走と言います。良い器は飽きが来ないです、使うごとに味わいが増して来ます。お寿司やお肉、魚など盛り付け皿として様々なシュチエーションでお使いください。 *玉山窯 プロフィール 市之倉に4代続く現代和食器の老舗窯元。 織部と志野に特に力をいれ、織部の美しい緑は見事に表現しています。 百年以上の伝統ある老舗窯元で作品は織部・志野・黄瀬戸など 食器を中心に手掛けており、上品で高級感があり作り手の思いが伝わります。 歴史に培われた技術を四代が継承し その伝統が創り出す逸品、美濃焼を代表する窯元です。 織部焼とは 美濃(みの)国(岐阜県)東部の美濃窯で焼かれた創造性豊かな陶器。同地は平安時代以来の製陶の伝統があるが、室町末期に至って大きな展開をみせ、とくに新興の「わび」の器、茶の湯の道具に供すべく、茶人の趣向をもった茶具を焼造し始めた。その延長上に桃山時代後半の慶長(けいちょう)(1596~1615)初年から創作され始めたのが織部焼で、作風・意匠のうえに当時の茶道界のリーダー古田織部好みといわれる特色があるため、この名称でよばれる。
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笠間焼 長方皿 俎板皿 焼き物皿 舘野文香作
¥4,180
*商品サイズ 縦13.5cm 横24.5cm 高さ2.5cm 565g (箱は付属しません) *商品説明 タタラ造りでザックリとした手作り感が魅力的です。色化粧された下にうっすらと花の文様が見られます。 焼き物皿やお肉など盛り付け皿として様々なシュチエーションでお使いください。 *舘野文香プロフィール ・1972年 千葉県に生まれる ・1987年 阿佐ヶ谷美実専門学校 プロダ クトデザイン科卒業 ・1993年 栃木県窯業指導書にて研修 ・・1994年 筒井修氏に師事 ・1997年 メキシコに研修旅行 笠間市にて独立 ・2010年~石岡市にて作陶 *笠間焼とは 笠間焼の誕生と言えば、江戸時代の安永年間(1772~1781年)。箱田村(現在の笠間市箱田)の久野半右衛門が、信楽の陶工・長石衛門の指導で焼き物を始め築窯したこととされています。伝統を受け継ぎながらも作家の個性をより重じる方向へ作風を転換した笠間焼。いま、自由闊達な空気のなかで多くの陶芸家たちかその感性を磨きつづけています
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笠間焼 十字皿 小皿 珍味入れ 笠間焼作家 舘野文香
¥2,200
*商品サイズ 縦10cm 横10cm 高さ4cm(箱は付属しません) *商品説明 足付で手造りの温もりのある小皿です。アート感覚に造り上げた作品は大変人気があります。 盛皿や珍味入れとしてとして様々なシュチエーションでお使いください。 *舘野文香プロフィール ・1972年 千葉県に生まれる ・1987年 阿佐ヶ谷美実専門学校 プロダ クトデザイン科卒業 ・1993年 栃木県窯業指導書にて研修 ・・1994年 筒井修氏に師事 ・1997年 メキシコに研修旅行 笠間市にて独立 ・2010年~石岡市にて作陶 *笠間焼とは 笠間焼の誕生と言えば、江戸時代の安永年間(1772~1781年)。箱田村(現在の笠間市箱田)の久野半右衛門が、信楽の陶工・長石衛門の指導で焼き物を始め築窯したこととされています。伝統を受け継ぎながらも作家の個性をより重じる方向へ作風を転換した笠間焼。いま、自由闊達な空気のなかで多くの陶芸家たちかその感性を磨きつづけています
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美濃焼 黒織部カンドー丸皿 8寸皿 早蕨窯 佐藤和次
¥5,500
*商品サイズ 径24cm 高さ3.5cm (箱は付属しません) *商品説明 カンドーが描かれています。カンドー(間道)とは縞模様の事を言います。24cmと使い勝手の良い大きさです。 タタラ造りです。使うごとにしっとりとした風合いに変わり愛着が深まります。 器が変わると食卓の風景が変わります。ワンランク上のうつわで大人を楽しむ・・ プレゼントにも最適です。 飾り皿としてもお使いいただけます。 *早蕨窯 佐藤和次 プロフィール 昭和23年生まれ。 志野の林孝太郎氏に師事。 伝統的な桃山の焼物を経験し、昭和52年早蕨窯を開陶する。佐藤氏のこだわりは美濃ならではの土”五斗蒔土を使い,更にこの土に可塑性があって焼締まる信楽の土をブレンドし、釉薬は織部釉と灰、長石、銅を重ね又、焼成は酸化炎の1230度で焼上し、時間をかけて誕生した陶器はどれも独特の景色を醸し出しています。 美濃陶芸協会 副会長 岐阜県美術展、中日国際陶芸展、日本信工芸展、朝日陶芸展など各展に入選。 *織部焼とは 千利休の高弟でもあった古田織部の指導により作られた焼物。深い緑色の緑釉と豊かな創造性に富んだ個性的な形状、幾何学的に紋様化された装飾が特徴的です。作風により様々な呼称があり、「黒織部」「青織部」「総織部」などがあります。
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水玉文様角皿 四方皿 取り皿 笠間焼 永井久美子
¥1,870
*商品サイズ 径15.5cm 高さ2.5cm (箱は付属しません) *商品説明 こちらの角皿は白と黒の二色で展開しています。水玉文様がオシャレな作品に仕上がっています。 取り皿、盛皿、ケーキなど様々なシュチエーションでお使いください。 *永井久美子 プロフィール ・1998年 茨城県窯業指導所にて研修 ・1999年 風野芳一氏に師事 ・2000年 笠間市にて独立1952 東京に生まれる。 永井久美子さんは、日常使いの食器を中心に作陶しています。 黒・白・トルコブルーの色合いは主張しながらも やさしさや軽やかさを感じます・・
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三角パスタ皿 取り皿 盛り皿 笠間焼 菅原良子
¥1,430
*商品サイズ 径15.5cm 高さ4cm(箱は付属しません) *商品説明 サラダや肉の盛り付けなど様々なシュチエーションに・・ 伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 *菅原良子プロフィール 88'茨城県窯業指導所ロクロ科研修生。 89'須藤茂夫氏に師事。 90'〜91'渡辺信雄氏に師事。 92'茨城県窯業指導所釉薬科研修生。 独立築窯。 95'茨城県窯業指導所竣工記念展 出品。 96'石岡香丸資料館 個展。 99'笠間芸術の森公園・屋外コンサート広場 トイレ陶板レリーフ制作。 03'水戸偕楽園・御成門 トイレ陶板レリーフ制作。 05'茨城県陶芸美術館 笠間芸術の森陶芸展「カサマソダチ」出品 ■茨城県美術展入選 ■使ってみたい北の菓子器店入選 ■日工会展入選 ■新日美展大賞灰釉をメインに飴釉や志野釉、 色化粧を用いた食器や花器を制作しています。 *笠間焼とは 笠間焼の誕生と言えば、江戸時代の安永年間(1772~1781年)。箱田村(現在の笠間市箱田)の久野半右衛門が、信楽の陶工・長石衛門の指導で焼き物を始め築窯したこととされています。伝統を受け継ぎながらも作家の個性をより重じる方向へ作風を転換した笠間焼。いま、自由闊達な空気のなかで多くの陶芸家たちかその感性を磨きつづけています。
