-
縞マグカップ コーヒーカップ 笠間焼 森永篤史
¥2,750
商品番号: morinaga2 商品名:鎬手マグカップ 販売価格: 2,750円 (税込) 送料別 \美しさとシンプルさを兼ね備えた縞マグカップ/ 日本の伝統笠間焼で作られ、お茶もコーヒーも一層美味しく。モダンなヘリンボーン柄で毎日のティータイムを格上げ✨ 縞マグカップ コーヒーカップ す。また、ヘリンボーン柄を施しオシャレ感をプラスしつつ、使い勝手も良く、普段使いはもちろんギフトにもぴったりのアイテムです。 森永篤史さんとのコラボに込めた想いを感じられる一品です。あなたもこの美しいマグカップで、コーヒータイムを楽しんでみませんか。
-
ヘリンボーンマグカップ コーヒーカップ 笠間焼 森永篤史作
¥2,750
伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 特別の日に使うのではなく、毎日の生活の中で、気軽に使える・・・「普段使いの生活雑器」 商品番号: morinaga25 品名:ヘリンボーンマグカップ 販売価格: 2750円 (税込) 送料別 商品サイズ サイズ:径9cm 高さ7cm 300cc 220g (箱は付属しません) *大きさについて 出来ましたら、ご自宅の器と寸法で比較して大きさをイメージしてください。 商品説明 縞・ヘリボーン・線刻シリーズを集めました軽くて使い勝手の良い作品です・・ ヘリンボーンの素敵なカップです。茶と白のコントラストがオシャレな作品に仕上がっています。 ヘリンボーンとは、模様の一種。開きにした魚の骨に似る形状からニシン(herring)の骨(bone)という意味です。 形状は、V字形や長方形を縦横に連続して組合せられている。 くつろぎのコーヒータイムに!プレゼントとしても最適! ヘリンボーン柄がおしゃれなマグカップです。ゆったりとしたサイズ感で、贅沢なコーヒータイムを演出してくれます。手元に置いておくだけで、心が安らぐ落ち着いた雰囲気があります。SNS映えするオシャレなデザインで、プレゼントとしても喜ばれること間違いなしです。 ヘリンボーン柄のマグカップは、職人によって一つ一つ丁寧に作られています。生産途中には、細心の注意が払われ、苦手な部位を担当者に託しているので出来上がりがピカイチ!さまざまな工夫を凝らしたマグカップで、豊かなコーヒータイムを過ごしてください。 心が落ち着くおしゃれなマグカップを手にして、くつろぎの時間を過ごしませんか?プレゼントにも最適です。商品の洗浄については、お手入れ方法をご確認いただき、優しく洗ってくださいますよう、お願いいたします。 ヘリンボーン柄がおしゃれなマグカップです。ゆったりとしたサイズ感で、贅沢なコーヒータイムを演出してくれます。手元に置いておくだけで、心が安らぐ落ち着いた雰囲気があります。SNS映えするオシャレなデザインで、プレゼントとしても喜ばれること間違いなしです。 ヘリンボーン柄のマグカップは、職人によって一つ一つ丁寧に作られています。生産途中には、細心の注意が払われ、苦手な部位を担当者に託しているので出来上がりがピカイチ!さまざまな工夫を凝らしたマグカップで、豊かなコーヒータイムを過ごしてください。 心が落ち着くおしゃれなマグカップを手にして、くつろぎの時間を過ごしませんか?プレゼントにも最適です。商品の洗浄については、お手入れ方法をご確認いただき、優しく洗ってくださいますよう、お願いいたします。
-
ヘリンボーンマグカップ コーヒーカップ 笠間焼 森永篤史作
¥2,750
*商品サイズ 径9.5cm 高さ8.cm 290cc 220g (箱は付属しません) *商品説明 縞・ヘリボーン・線刻シリーズを集めました軽くて使い勝手の良い作品です・・ ヘリンボーンの素敵なカップです。茶と白のコントラストがオシャレな作品に仕上がっています。 ヘリンボーンとは、模様の一種。開きにした魚の骨に似る形状からニシン(herring)の骨(bone)という意味です。 形状は、V字形や長方形を縦横に連続して組合せられている。 くつろぎのコーヒータイムに!プレゼントとしても最適! *森永篤史プロフィール 1973年 茨城県にに生まれる 1998年 東京デザイナー学院陶芸科 卒業 笠間にて修行 2000年 額賀章夫氏に指示 2003年 現在地にて独立 *笠間焼とは 笠間焼 の誕生と言えば、江戸時代の安永年間(1772~1781年)。箱田村(現在の笠間市箱田)の久野半右衛門が、信楽の陶工・長石衛門の指導で焼き物を始め築窯したこととされています。伝統を受け継ぎながらも作家の個性をより重じる方向へ作風を転換した笠間焼 。いま、自由闊達な空気のなかで多くの陶芸家たちかその感性を磨きつづけています。 伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 特別の日に使うのではなく、毎日の生活の中で、気軽に使える・・・「普段使いの生活雑器」
-
笠間焼 縁縞5寸鉢 盛り鉢 取り鉢 森永篤史
¥2,440
商品サイズ 径15cm 高さ5.5cm 250g (箱は付属しません) *商品説明 盛り鉢としてなど様々なシュチエーションに・・ コントラストが素敵な作品です。縁取りの鎬手が素敵に仕上がっています。 鎬手とは、半乾きの状態の粘土を削って文様にする事です。 削る事によって出来る、山の部分の連なりを文様にして表現する技法の事です。 伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 特別の日に使うのではなく、毎日の生活の中で、気軽に使える・・・「普段使いの生活雑器」 *森永篤史プロフィール 1973年 茨城県にに生まれる 1998年 東京デザイナー学院陶芸科 卒業 笠間にて修行 2000年 額賀章夫氏に指示 2003年 現在地にて独立
-
笠間焼 縁縞大鉢 盛り鉢 水盤 森永篤史作
¥4,950
商品サイズ 径22cm 高さ7cm 700g (箱は付属しません) *商品説明 大鉢です、たっぷりサイズです、パーティーなど様々なシュチエーションに・・ コントラストが素敵な作品です。縁取りの鎬手が素敵に仕上がっています。 鎬手とは、半乾きの状態の粘土を削って文様にする事です。 削る事によって出来る、山の部分の連なりを文様にして表現する技法の事です。 伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 特別の日に使うのではなく、毎日の生活の中で、気軽に使える・・・「普段使いの生活雑器」 *森永篤史プロフィール 1973年 茨城県にに生まれる 1998年 東京デザイナー学院陶芸科 卒業 笠間にて修行 2000年 額賀章夫氏に指示 2003年 現在地にて独立
-
ヘリンボーンマグカップ コーヒーカップ 笠間焼 森永篤史作
¥2,750
*商品サイズ 径9.5cm 高さ8.cm 290cc 220g (箱は付属しません) *商品説明 縞・ヘリボーン・線刻シリーズを集めました軽くて使い勝手の良い作品です・・ ヘリンボーンの素敵なカップです。茶と白のコントラストがオシャレな作品に仕上がっています。 ヘリンボーンとは、模様の一種。開きにした魚の骨に似る形状からニシン(herring)の骨(bone)という意味です。 形状は、V字形や長方形を縦横に連続して組合せられている。 くつろぎのコーヒータイムに!プレゼントとしても最適! *森永篤史プロフィール 1973年 茨城県にに生まれる 1998年 東京デザイナー学院陶芸科 卒業 笠間にて修行 2000年 額賀章夫氏に指示 2003年 現在地にて独立 *笠間焼とは 笠間焼 の誕生と言えば、江戸時代の安永年間(1772~1781年)。箱田村(現在の笠間市箱田)の久野半右衛門が、信楽の陶工・長石衛門の指導で焼き物を始め築窯したこととされています。伝統を受け継ぎながらも作家の個性をより重じる方向へ作風を転換した笠間焼 。いま、自由闊達な空気のなかで多くの陶芸家たちかその感性を磨きつづけています。 伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 特別の日に使うのではなく、毎日の生活の中で、気軽に使える・・・「普段使いの生活雑器」
-
縞飯碗 ごはん茶碗 小鉢 笠間焼 森永篤史作
¥2,200
*商品サイズ 径11.5cm 高さ7cm 160g (箱は付属しません) *商品説明 縞・ヘリボーン・線刻シリーズを集めました軽くて使い勝手の良い作品です・・ コントラストが素敵な作品です。縞文様は鎬手に軽くて滑りにくく使い勝手の良い仕上がりです。 鎬手とは、半乾きの状態の粘土を削って文様にする事です。 削る事によって出来る、山の部分の連なりを文様にして表現する技法の事です。 ごはん茶碗や小鉢として様々なシュチエーションに・・ 伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 特別の日に使うのではなく、毎日の生活の中で、気軽に使える・・・「普段使いの生活雑器」 *森永篤史プロフィール 1973年 茨城県にに生まれる 1998年 東京デザイナー学院陶芸科 卒業 笠間にて修行 2000年 額賀章夫氏に指示 2003年 現在地にて独立
-
縞飯碗 ごはん茶碗 小鉢 笠間焼 森永篤史作
¥2,200
商品サイズ 径11.5cm 高さ7cm 160g (箱は付属しません) *商品説明 縞・ヘリボーン・線刻シリーズを集めました軽くて使い勝手の良い作品です・・ コントラストが素敵な作品です。縞文様は鎬手に軽くて滑りにくく使い勝手の良い仕上がりです。 鎬手とは、半乾きの状態の粘土を削って文様にする事です。 削る事によって出来る、山の部分の連なりを文様にして表現する技法の事です。 ごはん茶碗や小鉢として様々なシュチエーションに・・ 伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 特別の日に使うのではなく、毎日の生活の中で、気軽に使える・・・「普段使いの生活雑器」 *森永篤史プロフィール 1973年 茨城県にに生まれる 1998年 東京デザイナー学院陶芸科 卒業 笠間にて修行 2000年 額賀章夫氏に指示 2003年 現在地にて独立
-
縞ボール 小どんぶり ごはん茶碗 飯碗 笠間焼 森永篤史作
¥2,420
*商品サイズ 径13cm 高さ8cm (箱は付属しません) *商品説明 鎬手で縞を表現しています。凹凸感があり滑りにくく使い勝手の良いボールです。 大きめです、小どんぶり 中鉢 お茶漬け茶碗 として様々なシュチエーションに・・ 鎬手とは、ヘラなどの工具で削ってできる稜線文様のことです。稜線(りょうせん)とは山でいえば山頂部のとがった部分を指します。つまり鎬の技法とは作品を削って鎬文(稜線)をつける装飾方法です。 *森永篤史プロフィール 1973年 茨城県にに生まれる 1998年 東京デザイナー学院陶芸科 卒業 笠間にて修行 2000年 額賀章夫氏に指示 2003年 現在地にて独立 伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 特別の日に使うのではなく、毎日の生活の中で、気軽に使える・・・「普段使いの生活雑器」
-
線刻深鉢 どんぶり 中鉢 サラダボール 笠間焼 森永篤史作
¥1,980
*商品サイズ 径13cm 高さ7.5cm(箱は付属しません) *商品説明 縞・ヘリボーン・線刻シリーズを集めました軽くて使い勝手の良い作品です・・ 13cmと手ごろな大さです,深さがありますので汁物にも・・ 盛り鉢/どんぶり/中鉢/サラダボールとして様々なシュチエーションに・・ 線刻深鉢/どんぶり 笠間焼 森永篤史3 *森永篤史プロフィール 1973年 茨城県にに生まれる 1998年 東京デザイナー学院陶芸科 卒業 笠間にて修行 2000年 額賀章夫氏に指示 2003年 現在地にて独立 伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 特別の日に使うのではなく、毎日の生活の中で、気軽に使える・・・「普段使いの生活雑器」
-
縞7寸皿 盛り皿 丸皿 笠間焼 森永篤史
¥3,300
*商品サイズ ・径22cm 高さ1.5cm (箱は付属しません) *商品説明 縞・ヘリボーン・線刻シリーズを集めました軽くて使い勝手の良い作品です・・ 菓子皿、オードブル皿や盛り皿として様々なシュチエーションに・・ *森永篤史プロフィール 1973年 茨城県にに生まれる 1998年 東京デザイナー学院陶芸科 卒業 笠間にて修行 2000年 額賀章夫氏に指示 2003年 現在地にて独立 伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 特別の日に使うのではなく、毎日の生活の中で、気軽に使える・・・「普段使いの生活雑器」
-
縁縞6寸角皿 四方皿 取り皿 ケーキ皿 笠間焼 森永篤史作
¥3,300
サイズ:径18cm 高さ3cm (箱は付属しません) 商品説明 縞・ヘリボーン・線刻シリーズを集めました軽くて使い勝手の良い作品です・・ 鉄釉の素敵な角皿です。茶と白のコントラストがオシャレな作品に仕上がっています。 取り皿や盛皿としてお使いください。 森永篤史プロフィール 1973年 茨城県にに生まれる 1998年 東京デザイナー学院陶芸科 卒業 笠間にて修行 2000年 額賀章夫氏に指示 2003年 現在地にて独立 笠間焼とは 笠間焼 の誕生と言えば、江戸時代の安永年間(1772~1781年)。箱田村(現在の笠間市箱田)の久野半右衛門が、信楽の陶工・長石衛門の指導で焼き物を始め築窯したこととされています。伝統を受け継ぎながらも作家の個性をより重じる方向へ作風を転換した笠間焼 。いま、自由闊達な空気のなかで多くの陶芸家たちかその感性
-
ヘリンボーン角鉢 小鉢 盛り鉢 笠間焼 森永篤史作
¥1,320
*商品サイズ 径7.5cm 高さ4cm (箱は付属しません) *商品説明 縞・ヘリボーン・線刻シリーズを集めました軽くて使い勝手の良い作品です・・ ヘリンボーンの素敵な小鉢です。茶と白のコントラストがオシャレな作品に仕上がっています。 ヘリンボーンとは、模様の一種。開きにした魚の骨に似る形状からニシン(herring)の骨(bone)という意味です。 形状は、V字形や長方形を縦横に連続して組合せられている。 くつろぎのコーヒータイムに!プレゼントとしても最適! *森永篤史プロフィール 1973年 茨城県にに生まれる 1998年 東京デザイナー学院陶芸科 卒業 笠間にて修行 2000年 額賀章夫氏に指示 2003年 現在地にて独立 伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 特別の日に使うのではなく、毎日の生活の中で、気軽に使える・・・「普段使いの生活雑器」 *笠間焼とは 笠間焼 の誕生と言えば、江戸時代の安永年間(1772~1781年)。箱田村(現在の笠間市箱田)の久野半右衛門が、信楽の陶工・長石衛門の指導で焼き物を始め築窯したこととされています。伝統を受け継ぎながらも作家の個性をより重じる方向へ作風を転換した笠間焼 。いま、自由闊達な空気のなかで多くの陶芸家たちかその感性を磨きつづけています。
-
ヘリンボーン角鉢 中鉢 盛り鉢 笠間焼 森永篤史作
¥2,640
*商品サイズ 径13.5cm 高さ5cm (箱は付属しません) *商品説明 縞・ヘリボーン・線刻シリーズを集めました軽くて使い勝手の良い作品です・・ ヘリンボーンの素敵な小鉢です。茶と白のコントラストがオシャレな作品に仕上がっています。 ヘリンボーンとは、模様の一種。開きにした魚の骨に似る形状からニシン(herring)の骨(bone)という意味です。 形状は、V字形や長方形を縦横に連続して組合せられている。 くつろぎのコーヒータイムに!プレゼントとしても最適! :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: 森永篤史プロフィール 1973年 茨城県にに生まれる 1998年 東京デザイナー学院陶芸科 卒業 笠間にて修行 2000年 額賀章夫氏に指示 2003年 現在地にて独立 :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: 伝統にとらわれない自由な作品、斬新なデザインのオブジェまで多種多様、それが笠間焼 特別の日に使うのではなく、毎日の生活の中で、気軽に使える・・・「普段使いの生活雑器」 :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: 笠間焼とは 笠間焼 の誕生と言えば、江戸時代の安永年間(1772~1781年)。箱田村(現在の笠間市箱田)の久野半右衛門が、信楽の陶工・長石衛門の指導で焼き物を始め築窯したこととされています。伝統を受け継ぎながらも作家の個性をより重じる方向へ作風を転換した笠間焼 。いま、自由闊達な空気のなかで多くの陶芸家たちかその感性を磨きつづけています。
